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動物診療車(通称”ワンにゃん号”)で熊本地震被災地訪問

最終更新日:2016.5.18

平成28年5月15日 熊本地震でペットを飼っている被災者を支援しようと、附属動物病院の片本教授、鳥巣准教授、佐藤准教授らが岩手大学所有の動物診療車(通称”ワンにゃん号”)で熊本県西原村を日帰りで訪問しました。当日は2時間ほどの活動時間中に、犬7匹、猫3匹を診療しました。
この診療ボランティアは6月末まで週1回開設される予定です。

当日の活動の様子が【宮崎日日新聞(5月17日)】でも紹介されました。

 


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